【アバック横浜】Luxmanの「100周年記念A級プリメインアンプ」L-100CENTENNIALを期間限定展示します!
「ホームシアターファクトリー」各商品は、「ホームシアターファクトリー」やアバック各店舗・Amazonや通販でも発売中です。


先日発売されたサブウーファーでスピーカーシステムは一通り揃いましたので、施工例での案件の大半がお手軽の実現できる要素が揃ったことになります。
また。新規に加わった50インチスマートテレビや非常に小さい超短焦点プロジェクター、Cubeサイズの超小型プロジェクターなども加わりました。
お部屋の香りに拘ったシアターアロマ、スポットライトとサイズ互換のボックス付き埋め込みスピーカー、大型のプロジェクターも吊り下げ可能な金具からアウトドア「岩」スピーカーまでいろいろあります。
弊社通販・Amazonでも販売しておりますのでお気軽にご利用ください。
今回から弊社の施工例事例を検索できるようになりました。
2025.11.8追加:Googleのカスタム検索に対応しました。気になったキーワードやシステムのチャンネル数、スクリーンサイズなどを入れてみてください。
本題です。

待っておりました機材、やっとお借り出来ました。こちらです!

Luxman L-100CENTENNIALです!
https://www.luxman.co.jp/presspro/l-100-centennial
ラックスマンの創業100周年記念モデルであるL-100CENTENNIALを週末のみですが展示させて頂きます。

L-100CENTENNIALは、ラックスマンの最新プリメインアンプシリーズのプラットフォームに独自の基幹回路LIFES1バージョン1.1によるClass-A動作のパワーアンプステージを構築した、L-590AXⅡ依頼レギュラーモデルとしては9年ぶりの純A級プリメインアンプです。

増幅回路LIFESの最新バージョン1.1は、誤差検出回路の入力段FETをパラレル化することで歪みとノイズをさらに低減。音楽再生の品位を向上しました。
アンプ部分の定格出力は8Ωで20W+20W、4Ωで40W+40Wと、L590AXⅡ程ではありませんが一般的なリビングルームやリスニングルームでのご使用に必要にして十分なパワーを確保できています。
ファイナル段は3パラレル接続の余裕を持った構成とし、A級動作領域に凝縮した仕様となり、100周年記念モデルらしく贅沢なつくりになっています。
ボリューム部は、再生時のシチュエーションに合わせた88ステップの音量調節が可能な電子制御アッテネーターLECUAを搭載。


ディスクリートバッファー回路を採用した高音質プリアンプと一体化することで、伝送信号の純度を保ちながら、次段を強力にドライブする高性能を備えました。
また、Luxmanの純A級アンプならではのライトイエローの照明は、まさに「これだけ」を演出する機材となっています。

接続端子としてはMM/MC切替式のフォノアンプも搭載し、フロントはここ最近の機種で搭載された7セグメントLEDの音量表示……こんな感じです。
雰囲気がでますよね。

グラウンド配線左右独立のΦ4.4mmヘッドフォン出力端子も搭載しており、L5910AXⅡにはない機能として

他のオーディオ機器との電源連動を可能にするトリガー入出力端子や外部コントロール端子の装備など、AVアンプとの直列繋ぎやオートメーションシステムとの連携も考えられております。

そして肝心の音ですが……先日EVERSOLO+Nuprime STA AMG SEのシステムを組んだ時と同じPiegaのPremium700Gen2と組み合わせてみました。
率直に言えば「旨味」と言えばいいのか「繊細さ」と言えばいいのか、元の音のそのままがストレートに出て来ると言う印象です。
前回の展示はClassA+Dのシステムでパワー感のある音だったのですが、今回のL-100CENTENNIALは、モリモリと湧いてくるようなパワー感が前に出ると言う事はなく、音全体の量がそのまま全体的に増えて来ると言う印象です。
参考までに前回のEVERSOLO+Nuprimeの音取りも載せておきますので聞き比べて頂くとよろしいかと思います。
今回は顔みせと言う事で日曜日までの展示期間となります。
が、久々の「LuxmanのA級」をお聞き頂く数少ないチャンスです。
今回はBLUESOUNDのNODE ICONを接続して鳴らしましたが、事前にご予約頂ければMAGNETARのUDP800MK2などディスクメディア対応機材なども準備させて頂きます。
では、アバック横浜までご連絡・ご相談・ご予約をお待ちしております。
なお、今回ご紹介の商品は地方の皆様も通販サイトからの購入だけでなく、アバック横浜へのメール・お電話でご相談の上で購入が可能です。
支払方法は振込やクレジットカード、Webクレジットとなります。
お問い合わせはこちらから。
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