【アバック横浜・お客様ご要望】Piega Premium701Gen2とAce50、そしてAce center。スタイリッシュで澄んだ音が味わえます。(追記あり)
2025.7.20追記: Ace50をリアに回してPiegaの5.1.2Chを作ってみました。
週末はご試聴可能です。

アバック横浜 渡邉です。

本題です。
アバック横浜では商品希望を真剣に考えられているお客様のご要望には可能な限りお答えするというスタンスをとっております。
今回もそんなお客様のご要望にお応えしてご用意しました。

それがこちら。
スイスのメーカーPiegaのPremium701 Gen2とAce50、そしてAce Centerです。
個のお客様はお部屋の面積を最大限に使いつつ、ご自身の拘りを大事にされている方で、結果としてスクリーンを最大にするためにサウンドスクリーンを提案して画面の大きさの最大化を狙いつつ、スクリーンを上げている時はちゃんとしたステレオ再生をお望みでした。
さらにお部屋の雰囲気やご趣味も勘案し
「スリムでもしっかりした音が出る」
「デザイン的にも優れている」
「色合いにも合っている」
などの状況を考えてフロントにPiega、リアは導線確保の意味合いもあり、埋め込みスピーカーのシステムを提案しました。

そして今回、足をお運び頂く事もあり輸入元のフューレンコーディネート様のご厚意を頂き、機材を準備させて頂く事にしました。
フロント、センター、そしてフロントハイトはPiegaで揃え、リアはすべて埋め込みの5.1.4ch構成です。
では、それぞれの機種をご紹介します。
フロント:Piega Premium701 Gen2
https://www.piega.jp/products/premium-gen2/premium-701-gen2.html

Premium701 Gen2は、2.5ウェイから3ウェイシステムへ進化しています。
Gen2のツイーターに加え、専用のミッドレンジドライバーと2つのバドライバーを備え、深く正確な低音再生を実現しております。

また、背面中央に配置された2つのバスレフポートは、まるで当たり前に存在していたかのように機材に溶け込み、Piegaの見た目の美しさを損なうことなく、さりげなく設置されています。音響性能の理想的なバランスを追求しています。
さらに、改良されたウーファー部分とスタンド部分により、キャビネット容積もより最適化されています。
実機はこちら。

Aceより一回り大きく、安定感がだいぶ違います。
基本的にPiegaのミドルエンドまではシングルワイヤで構成されており、設置の容易さに貢献しております。

フロントグリルを外すとこんな感じになります。
さて、肝心の音です。
まあ、とにかく商品の外観に合った澄んでいてそれでいて上品な音です。
後述するAceと比べると音の厚みや存在感が、なんというか「格」が違うと言う印象です。
Xでは2:00までしか掲載できませんのでちゃんと説明を追加してみました。
そしてもう一台は……Piega Ace50です。
Piega Ace50
https://www.piega.jp/products/ace/ace-50.html

Piegaのラインナップの中ではお手軽でローエンドなモデルですが、高いデザイン性はそのままに必要十分な音を出すラインです。
こちらにもブックシェルフモデルのAce30も存在しており

今回ご用意したAce Center
https://www.piega.jp/products/ace/ace-center.html

も含めてAceモデルのみでシステム構築可能なものとなっています。

実機の写真はこちら。

ちょい細身な気もしますが、出てくる音は十分すぎる程の物で、響きの美しさは相変わらずです。
Ace Centerは大きさ成りの音になりますね……。サブウーファーがあれば。
アバック横浜では事前のご相談からある程度お話が進んだ段階で機材のご用意などにも柔軟に対応できる体制を整えております。
お早目のご相談をお願いいたします。
では、ご予約をお待ちしております。


なお、今回ご紹介の商品は地方の皆様も通販サイトからの購入だけでなく、アバック横浜へのメール・お電話でご相談の上で購入が可能です。
支払方法は振込やクレジットカード、Webクレジットとなります。
お問い合わせはこちらから。
では、アバック横浜までご連絡・ご相談・ご予約をお待ちしております。
ハイエンドヘッドホンに特化した試聴型セレクトショップ「ヘッドホン横浜店」、機材は順調に増えております。

展示機器は下記リンクからご確認ください。
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