【アバック横浜】今週はお気軽な体験会!エントリーホームシアター体感会 Hometheater Factory スピーカーシステム& DENON AVアンプ「AVC-X2850H」
アバック横浜 渡邉です。
「ホームシアターファクトリー」各商品は、「ホームシアターファクトリー」やアバック各店舗・Amazonや通販でも発売中です。


先日発売されたサブウーファーでスピーカーシステムは一通り揃いましたので、施工例での案件の大半がお手軽の実現できる要素が揃ったことになります。
また。新規に加わった50インチスマートテレビや非常に小さい超短焦点プロジェクター、Cubeサイズの超小型プロジェクターなども加わりました。
お部屋の香りに拘ったシアターアロマ、スポットライトとサイズ互換のボックス付き埋め込みスピーカー、大型のプロジェクターも吊り下げ可能な金具からアウトドア「岩」スピーカーまでいろいろあります。
弊社通販・Amazonでも販売しておりますのでお気軽にご利用ください。
今回から弊社の施工例事例を検索できるようになりました。
2025.11.8追加:Googleのカスタム検索に対応しました。気になったキーワードやシステムのチャンネル数、スクリーンサイズなどを入れてみてください。
本題です。
今週末の3日間はお気軽なエントリーモデル体験会を実施します。
エントリーホームシアター体感会 Hometheater Factory スピーカーシステム& DENON AVアンプ「AVC-X2850H」
【11月1日(土)~11月3日(月/祝)】となります。
https://corp.avac.co.jp/event/yokohama20251101

ホームシアターファクトリーの各商品はAVACでプロデュースさせて頂いたホームシアターファクトリーの各商品は価格が安く設定されており、通販などでパッと買っていただく事も出来るのですが……。
せっかくのプロデュース機材です。
「聞いてみないとわからない」「実機で」「ほかにも相談したい事が」などなど実機を見て見たいと考えるお客様も多い事から、今回のフェアを企画しました。
今回は二か所に組んでいます。
最初の一か所の写真がこちら。


ホームシアターファクトリーのコンセプトに沿うように施工例の様な仰々しいシステムではなく、あえて超短焦点プロジェクターをベースとして「デイライトシアター」として出来るだけシンプルに組んでみました。
システム構成はすべてホームシアターファクトリーの商品です。



フロントはトールボーイのHF-SP525FB、センターHF-SP525CBはラック内に入れており(このラックもホームシアターファクトリーの「HF-PB1600WN」です)

サブウーファーはHF-SW650WとHF-SW800Bのダブル駆動。

リアもホームシアターファクトリーHF-SP525BWをスタンドに載せています。

そして所謂立体音響用のフロントハイト(前の高い所)もホームシアターファクトリーHF-SP520T-Wでスピーカーシステムを組んでおり、システムとしては5.1.2ch構成としております。

アンプはDENON AVR-X2850H。
https://www.denon.com/ja-jp/product/av-receivers/avc-x2850h/AVCX2850HJP.html
新発売のアンプですが、今回のレベルに合わせて展示を開始しました。

AVR-X2850HはAVR-X2800Hのマイナー……よりちょっと上のアップデートモデル。
大きな変更点はHDMIオーディオを念頭にしたHDMIジッターリダクションとAM/FMチューナーの除去かとも思いますが、比較的モデルチェンジサイクルの長かったことを踏まえてHEOSユニットが最新の物に更新され、Bluetoothのバージョンも5.4に更新されており、そしてDENONの音声チューニング主任者「山内チューニング」もやり直しています。
後は、こちら。

各スピーカーの音量をリアルタイムで画面表示するチャンネルレベルモニタリングです。
ありそうでなかったものですが、今回のAVR-X2850Hから搭載となります。
さて、このシステム、実際に聴いてみると「必要十分」なシステムになります。
普段の当店の様な構えたレベルのシステムとは違い、玄人の私達が聞くと言いたい事がないわけではないのですが、普通の人の目線で見て見れば必要十分な音です。
さて、ここまで話しておいていくら掛かるのか?と言うお話になりますが、今回の事務室側システムの機材費用としてはフロント、センター、リア、ハイトの各スピーカー+サブウーファーの大きい方とAVアンプのAVR-X2850Hとスピーカーケーブル・サブウーファーケーブルで概ね¥417,000ぐらい。
映像機器や工事費用は入っておりません。
実際にはリアスピーカーの台、センターを置く台、HDMIケーブル(テレビ→アンプ)などを含めると概ね50万円ぐらい+工事はD.I.Yと言う事で対応できるかと思います。
そして、もう一つはこちら。

こちらは50インチテレビ+2chシアターを想定しており、トールボーイのHF-SP525FBにピュアオーディオアンプのModel60Nを組み合わせて2chでの能力を最大限に高めています。

なお、テレビもホームシアターファクトリーの商品「HF-TV50S」50インチスマートテレビです。
こちらの場合、2chでアンプ+スピーカーでおおよそ28万円ぐらい。
これから機材レベルを上げて行こうと言うご希望にはあっているのではないかと思います。
HF-SP525FBの横にはB&Wの704S3がありますが、Model60Nの実力ではこのレベルまでなら十分鳴らせると言う事です。

今回の体験会は比較的お手軽なホームシアターファクトリーの商品でシステムを組んで、エントリーユーザーの皆様やこれから新規にホームシアターを組んでみたいお客様を中心にご相談に応じさせていただく内容です。お気軽に聞いて、お気軽にご質問・ご相談に応じさせて頂くシステムになっております。
ご予約については事前にご予約頂くと事前にお話が出来ますのでご希望に合わせる様に詰める方向で動きますが、ご予約なしでも今回の機材範囲であれば問題なく対応いたします。
なお、ホームシアターファクトリ―の商品で弊社の施工例を組んでみた別のブログはこちら。
【アバック横浜】「ホームシアター・ファクトリー」からエントリークラスの各種スピーカー発売です!やりたかった「あの」ホームシアターがお手軽に実現できます!
https://corp.avac.co.jp/shopblog/archives/yokohama/20250111
シアター全体の相談であれば印刷したご邸宅の図面情報、ご試聴を希望であればお気に入りのCD/DVDなどをお持ちください。
気軽な気分で足を運んでいただければと考えております。
ご来訪をお待ちしております。
- なお、今回ご紹介の商品は地方の皆様もアバック横浜へのメール・お電話でご相談の上でのみ事前予約購入が可能です。
支払方法は振込やクレジットカード、Webクレジットとなります。
お問い合わせはこちらから。
では、アバック横浜までご連絡・ご相談・ご予約をお待ちしております。
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