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【アバック横浜】キクチ科学研究所のスクリーン新しい生地「BLACK SHINE」。明るいお部屋でも黒がしっかり出る、これまでの価値観が変わりそうなスクリーン生地です。(2025.10.2映像追加)

2025.10.2:追加映像/ご質問への対応(角度による違い)を入れました。
アバック横浜 渡邉です。

ホームシアターファクトリー商品、だいぶ商品が増えてきました。

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さて、本題です。

本日、当店には好評だった「ソルベティグラス」のスクリーンを撤去し(残念)新しいスクリーンが設置されます。

キクチ科学研究所のスクリーン「Granview」シリーズの「BLACK SHINE」生地の120インチです。
この生地、スクリーンそのものはGranviewの「GVT」と変わりないのですが、生地はノーマルの「Granview」と比較すると黒いスクリーンになっています。

同時に出してみましたが、ホワイトマットはまさに「白」なんですが、SHINE BLACKはグレーベースでだいぶ違いますね。

実はこのスクリーン、色はグレーで超単焦点用の生地と似ています……が、特性が全然違います。
超短焦点用スクリーンとの違いは入光の方向性と反射特性です。
焦点用スクリーンはレンティキュラー構造を採用しているため、下からの光だけを反射し、上からの光を吸収する構造を持っており、正面からの光はすべて反射する事が出来ずに暗くなってしまいますので、構造的に「超短焦点」の位置から投射する機材専用の物となっています。
しかし、天吊りや置きなどの設置方法では全体的に暗くなってしまい、映らない事はないのですが適正かと言われれば超短焦点の画と比較すると「No」と言う回答を出さざるを得ません。


これに対して「BLACK SHINE」はスクリーンの特性が異なり「正面から来た光は反射。上下から来た光は反射」する「対外光特性」を持つ生地となっています。

BLACK SHINEの本来の「対外光特性」とは「昼間窓の空いているような状況の中でも正面からの光源に反射を絞る事で昼間でもプロジェクターの映像が綺麗に見える仕組み」と捉えて頂いてよろしいかと思います。
逆に超単焦点プロジェクターは正面からの光ではないので「BLACK SHINE」スクリーンには向いておりません。
BLACK SHINEの実際の映像はこんな感じです。

明らかに真昼間に撮影したことが分かりますが、画ははっきり出ております。
実はこのような画を出すには本来もっとパワーのあるEH-QL3000や(白ピークの高い=黒の沈み込みが気にならない)状況、または超短焦点耐候スクリーン+EH-LS800の様な超短焦点プロジェクターが必要なのですが

今回は通常タイプのプロジェクターであるDLA-Z5の明るさ1800lmでこの映像を実現しています。

1800lmでここまで出るとは……すごいですね。
なお、この「対外光特性」、実は「光の方向を限定する」と言う点からの副産物もありますが、これは後述します。

さて、今回の「BLACK SHINE」はホームシアターと呼ばれるものを見て頂いている方で、既存のスクリーンを見て頂いている方の常識からは
え?なんでグレー」「かえって暗くなるんじゃないの?」「黒は出ても白は出ないでしょう?
とお感じになる方も多いと思います。

今回はスクリーンの特性の関係上、深堀りで説明します。
ここではまずプロジェクターにおける「黒」のお話をしましょう。

プロジェクターでは「黒」の沈み込みと言う表現が性能の良しあしによく使われます。
しかし、よーく考えて見ると光を出して映像を投射するプロジェクターで「黒」は本来出ないはずです。
それでも「黒の沈み込み」と言われる状況と言う物は発生します。

何ででしょう?

実はプロジェクターにおける「黒」と言うのは厳密には「真っ黒」ではありません。
じゃあ、プロジェクターに置ける「黒」ってなんだと言う事になりますが、実際には「黒に近いグレー」です。

(レーザー光源の機材における0lm、所謂真っ黒は消灯です。真っ黒にしても外光があればスクリーンの白は残ります。完全暗室の場合のみ真っ黒になります)
ただ、グレーはあくまでもグレーです。
でも、性能の高いプロジェクターと性能の低いプロジェクターを比較すると、その映像には「黒に近いグレー」を出す性能の差が「黒の沈み込み」と言われる黒の深さと言うしかない表現の差として出てきます。
光なのに黒?こう考えると特にプロジェクターにおける「黒」とは何か?と言う事になります。

実は黒の沈み込みの差は「黒と表現される色」だけで生まれるものではありません。
まず「黒に近いグレー」を出してだけはなく、実際の表現にはそこに「白」が絡んできます。
そして「白」と言う色は人間の目が大多数の光がスクリーンに反射して目に入ってくる「色」として「白」として認識する事で初めて「白」になるわけです。

そしてこの図の様に黒い色と白い色が一緒に出ていたらどちらに目がいくでしょうか?
今回は白い背景ですので、ほとんどの方は「黒」ですね。
ところがこの表示、実際には「黒に近いグレー」が一番濃い黒の位置に表示されています。

この辺りは目の錯覚、というより人間の目の矯正能力が高いからこそできる芸当なのです。
つまり「黒の沈み込み」と呼ばれる「黒色」は実際には「白」とのコントラストの差で「グレー」を「黒」または「漆黒」と錯覚させる」を表現と言う事になります。

これは「色」についても同じです。

ドット単位の色の中に「黒に近いグレー」と「RGB上いずれかの色」が混じっている場合、色相と色彩が変わりますので、人間の目は「元の色より少し暗い色・深い色」として認識します。
逆にどっと単位の色の中に「白の領域」と「RGB上いずれかの色」が大きくなればやはり色相と色彩が変わりますので、人間の目は「元の色より明るい色・薄い色」と認識します。
これを3840×2160ドット所謂4Kまで広げ、それぞれに情報が異なると、それは見た目には違う色に見えます。
つまるところ色相・彩度などもこの細かい「つぶつぶの並び」で表現しているわけです。

この「黒に近いグレー」をいかに深いグレーで出せるか、これがプロジェクターにおける「黒」の正体であり、これらの点を昨今の新しい技術を応用して通常タイプスクリーンにうまく適用したのが今回のBLACK SHINE生地です。

今回の「BLACK SHINE」は光の反射する方向を比較的正面からの光に制御して白を際立たせつつ、それ以外を反射させて暗く見せる方法として「敢えてスクリーンをグレーにする」事でベースの黒をより目立たせる事で「黒の沈み込み」を上げつつ、反射方向の調整でほかの色彩や白に目が行くようになっています。
結果としてプロジェクターの画を正面から見た場合白と黒の差が大きくなりますのでコントラストは上がります。
そして昼間の様に様々な方向から入ってくる「外光」を反射させる事で余計な光を除去し、しっかりした画を作り出す事が出来る様になっています。
そしてこれは副産物的なものですが、この「BLACK SHINE」は生地の特性がそのまま暗部階調の深さに繋がっており、対外光と言う特性もある事から副産物的に「白はより純白に、そして黒はより黒に」とコントラスト感が非常によくなります。
尤も「正面からの光」と言えど若干の上下角の許容がありますので、通常投射のプロジェクターの吊り程度の角度では正面とほぼ同じ扱いになり、特性としては少しマイルドなものとなります。
じゃあ、その分暗くなるんじゃないの?と言うご意見も出そうですが、実はこのBLACK SHINE、スクリーンのピークゲインは1.7(±10%)もあり、半値角(1/2値角)は20度で、1/3値角は30度となっており、極端にゲインを上げて視野角が狭くなるほど極端な性格のものでは無いですし、白の部分が足りなくなる・光量が不足すると言う事もありません。

この辺りはXでも上げておりますが、単に黒潰れすると言う訳ではなく、影の表現が格段に良くなるというプラス要素になると思います。

そしてBLACK SHINEはこの性能がもう一つの利点を引き出します。
それは暗室における「黒の沈み込み」です。

写真は「トップガン・マーベリック」の一シーンですが、BLACK SHINEでは全体の色がグレーな分、相対的に「黒」が強調され「黒が良く締まる」傾向になります。
結果としてBLACK SHINEを暗室で使用した場合、通常のマットスクリーンに比べ格段に黒の表現が良くなり、それでいて黒潰れが少ない映像になります。
同じシーンをマットホワイトの記事で表現するとこうなります。

画面の前にあるムスタングのプロペラ部分やマーヴェリックの座っている後ろの壁が分かりやすいのですが、ムスタングのベアメタル部分やエンジンカバー部分の金属感やピーク明るさは変わりがありませんが、プロペラの部分を見て頂くと全体のディティールそのものは変わりありませんが、BLACK SHINEの方が全体的に黒の沈み込みが増しています。
他にももっと暗い映像を見ておりますが、黒浮きも気にならず、色の載りも先程の色彩と色相の関係もあり、ナチュラルさを残しながら十分・かつ自然な発色を出してくれていました。

但し……この生地パール的な部分があり、ジブリアニメのべた塗などでは若干ぎらつく部分(IMAXシアターで出て来るようなものです)があり、この辺は好みかなと言う印象です。


そしてこの写真は何気ないフロア事務室からDLA-Z7でマリアンヌの言語選択画面が見えたのですが、思わず写真に撮りました。

黒部分の「色の載り」が尋常ではなく、正直「これDLA-X990R?」と思わんばかりの色表現になりました。濃い。

次に本物のパワー押しの出来る機種EPSON EH-QL3000(6000lm)機種との比較です。
こちらがEH-QL3000。6000lmのパワーですがお値段250万円以上の機材です。
こちらのスクリーンはGranview 120インチマットホワイト。条件は昼間の外光が入る条件です。

こちらは圧巻の画。
白ピーク、金色とピンクの透過光のパワーが凄まじく、相対的に黒の沈み込みをより深く感じる事が出来ます。

そしてこちらがDLA-Z7にBLACK SHINEを使用した画。お値段は概ね三分の一。

さすがに白ピーク輝度のパワーでは勝てませんが、昼間にもかかわらず金色と透過光、そして黒はちゃんと出ています。
色が違うように見えるのはEPSONとVICTORの機種差です。
で、ホワイトマットで同じ条件で映すとこうなります。


明るい事は明るいんですが明るさの原因が外光の映り込みなので全体が明るく、黒が出ていないのでスクリーンの地が透けて見えているのが分かるかと思います。
もちろんこの状態でも暗室にすればきれいに映るのですが、今回のBLACK SHINEが「対外光」と言う風になっているのが良くわかると思います。

追加映像:マリアンヌの昼光撮影です。

見たことがある方ならわかると思いますが非常に暗部と明部のはっきりしており、昼光では難しい画です。左下は下からの反射光も入っているのでさらに明るくなります。

2025.10.2追加映像2:ご質問として「レイロドールの様に角度によって画がかなり変わるのではないか?」とのお話がありました。
このご質問に対応します。
プロジェクターはDLA-Z7で投射しております。
明るい場合、暗い場合、それそれで角度を変えた場合の状況を撮影しています。

その1:THE GREAT VIEW 4Kの一本桜です。明るい状況・暗い状況、そして質問の合った角度の付いた状況で撮影しています。
こちらも色を出すのがなかなか難しい映像です。
今回どちらの映像も実際にはもっとはっきり映っています。
まずは遠景。

正面から。

45度くらい角度を付けた映像がこちら。

弱冠色合いは変わりますが、デイライトとしては十分。マットホワイトと比較しても綺麗な色と黒が出ています。
次、暗い画面で同じ桜のシーンです。まずは遠景。

次に正面から。

綺麗に色が出ており、黒が出ているのでコントラスト感がとてもよくなっています。
同じ状況で角度をつけて。

上の方の色が少し変わって見えますが、ここまで角度を付けてみる方も少ないんではないかとも思います。
よく色が出ており、黒の沈み込みが際立ちます。

その2:今度は同じGREAT VIEW 4Kから東京夜景からです。
まずは明るい所の遠景。

次に明るい所の正面から。

ここまで出ていれば暗い画面でも必要十分です。
次に明るい所で角度を付けて。

同じ映像を今度は暗室で投射します。まずは遠景。

次に正面。
黒が出過ぎるぐらいに出ています。
こういう映像ではちらつきも気になりません。

角度を付けた映像です。
破綻はありません。ちらつきについてもアニメのべた塗で気になるかならないかと言う程度で、いい意味で真価を発揮しています。
追加映像4:最後、THE GREATEST SHOWMANの映像ですが、こちらは暗室です。
髪の毛の黒やタキシードの黒の色差など、同じ黒でもいろいろ変わっているのですが、黒ベタになっていません。
実機はさらにはっきりしており「これでもか」と言う程黒が出ています。

さて最後にこの機材の適正などについてですが、この辺りは昨今の「プロジェクターの性能向上」と言う点を基準に考えると良いかと思います。

昔のプロジェクターはほとんどが1200lm以下の性能しか持っておらず、昔存在したグレイスクリーンは単なる「グレーを黒に見せる」と言う部分を大きくしただけでした。
その映像は全体的に暗く発色や明るさではなく「黒の沈み込み(階調と言うべきでしょうか)」を性能の基軸にしたシステムを組む事になっていました。
ところが、ここ最近レーザー光源などの導入により2000lm近い性能を持つプロジェクターが当たり前のように出てきました。
パワーのあるプロジェクターは真っ白と言える「白ピーク」の性能が高いと言う事であり、白色とそれに伴う色彩が表現出来、対比される黒の表現力も上げる事が出来る様になります。
その結果、往々にして明るい環境でも映像が出ますが、しっかり出ているのはどちらかと言えば白部分や色彩の部分であり、黒の部分はグレーに見える、と言うのがここまでの映像でした。
BLACK SHINE生地は超短焦点プロジェクター用に培われた「対外光性能」をうまく応用し、ベースをグレーとする事で「明るく映るけど黒が出ない」と言う点をうまく克服した生地と言う事になります。
耐候特性である入光方向のコントロールをうまく行う事で、白ピークの性能を損なうことなく黒の沈み込みもより強調できるようになったわけです。
特に表現の細かさを特徴としているフル4Kプロジェクターでは特に暗室でその色彩の変化と色相・色彩がある所から黒に変化する部分の表現能力が格段に上がります。
逆にパワー先行型のJMGO N1S Ultraなどでは「グレー」に見えていた黒部分がちゃんと「黒」と表現され、こちらも映像の「締まり」が格段に上がります。

さて、このBLACK SHINE生地のスクリーンの評価ですが、
追加映像の角度を付けた画を比較しても、全体的な評価としては「特にデイライトシアター
ではレベルに関係なくあり」だと思います。
もちろん、マットホワイトの方がより正確な色表現と言うべきなのかもしれませんが、通常の運用では黒の沈み込みをどの角度でも感じます。
よほどの角度を付けないと色の変化を感じる事は少なく、一般的な試聴ではあまり関係がないような気がします。
明るい部屋については肝心の「明」と「暗」、そして「色相」と「色彩」の幅が崩れる事もなく「黒」の部分が格段に上がると言う点では、パワーの無い機材ではそれなりに、パワーのある機材ではかなりの恩恵を受ける事の方が大きいのではないでしょうか。

おそらく今後のプロジェクターはさらにピークパワーが上がる傾向が続く(Class1レーザー制限の上限まで)と思います。
そうなったとき「白ピーク」は上がるが「黒」はグレーに見えると言う状況、入光方向の制御と言う方法で白ピークを落とすことなくを回避できるこのBLACK SHINEというスクリーンは、より綺麗な映像、特に明るい場所でもシアターを求める方のニーズにマッチするものになると思います。

また、ハイパワーのプロジェクターで白メインの立ち上がりをするプロジェクター(EH-QL3000、EH-LS12000、JMGO N1SUltimate)など、比較するもんでもないですが……)では黒表現能力の格段の向上が見込めますので、さらに適正は上がります。
逆にDLA-V800/900R、VPL-XW7000などはパワーも黒表現もありますので、BLACK SHINEは「映画館的なもの」としてチラつきも含めて良い意味で恩恵を受けられるものと思います。
正直今後は「スクリーンは白」という先入観は、下手をすると今後は古い考えになるのかもしれない、そんな思いを持ちました。
なお、暗室での使用については黒は沈み込みますが……ちらつきなどの画については実際に見て頂くのがよろしいかと思います。

今回のBLACK SHINE、スクリーンサイズは100インチと120インチの2種類で、電動巻き上げ式とパネル式の2タイプを用意しています。
今回の導入のきっかけですが、新発売と言う事もあるのですが、実は今後のホームシアターでは環境的な問題も絡み、この「黒いスクリーン」の採用が増えてくる方向になりつつあることが最大の理由です。

実機は横浜でサイドテンションの120インチを準備しております。
こう思う方も多いと思いますが、実はこの辺り、昨今のプロジェクター性能の向上と所謂「黒の沈み込み」というプロジェクターにおける画質評価基準の恒常と言う要素が絡んでいます。
事前のご連絡を頂ければマットホワイトとの比較も実現できますので、是非一度ご試聴ください。

では、ご予約・ご連絡をお待ちしております。電話通販問い合わせ先 045-228-9881メール問い合わせアバック横浜
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