【アバック新宿】耐外光パネルスクリーン展示開始致しました!

アバック新宿 明石(あかし)です。

Phone:03-5937-3150 Fax:03-5937-3152
e-mail:shinjuku@avac.co.jp
URL :https://www.avac.co.jp/contents/shop/shinjuku2.html
ホームシアターの「あったらいいな」を実現するブランド
Hometheater Factory(ホームシアターファクトリー)から、耐外光パネルスクリーンが登場しました。
インチサイズは100インチです。
超短焦点プロジェクター を導入された方から、もしくは導入予定の方からの「スクリーン」のご相談が増えています。
超短焦点プロジェクターの性質から、最もお勧めしたいのは「パネルスクリーン」です。それは「平面性が高いから」です。
超短焦点プロジェクター は、焦点距離を極端に短くするため、かなりレンズを「歪ませて」います。
平面性の低いスクリーンですと、その「歪み」が大きくなってしまうのですね。
さらに近年需要が増えていると感じるのが「耐外光」です。
特に超短焦点プロジェクター用の耐外光スクリーンは、下から光には前方に反射し、上からの光は影響を受けづらいという性質を持っています。
これはレーザー光源採用の長寿命超短焦点プロジェクターの普及により、
テレビのように「流しっぱなし」「つけっぱなし」の利用が増えたことに起因するのだと思います。
ということで「耐外光パネルスクリーン」をご紹介します。
箱はとってもコンパクト。長手側のフレームを中央で分割していますので短手寸法で収まっているからですね。
フレームを組み立てて、
生地を広げて
フレームにとめていく
という工程で組み立てます。
耐外光スクリーンでご注意いただきたいのは、生地の方向です。目印ついていますのでご注意を。
フレーム7mmのスリムタイプです。
先日はご紹介した 小型超短焦点プロジェクター
HF-VP05Q
でご覧いただけるようセッティングしていますので、ご興味ある方はぜひアバック新宿でご体感ください。
イベント以外でもご来店予約にご協力をお願い致します。
御来店予約は、お電話もしくはメール(shinjuku@avac.co.jp)or
ご予約フォームからご依頼ください。
AV評論家 麻倉先生と体験する INCRECABLE iEARTH &
EDISCREATION FIBER BOX 3 ホームシアター視聴会
2025年8月23日(土)第1部13:00~ / 第2部15:30~※予約制
一部製品に「さらなる下取アップ」をご提案させていただいております。
ご購入にはぜひクレジットのご利用もご検討ください。
展示処分は、お電話 03-5937-3150 もしくはメール(shinjuku@avac.co.jp)ご利用ください。
2025年8月16日(土)現在、以下アイテム展示処分中です。
86インチ 4K量子ドット液晶テレビ



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