【アバック梅田】超単焦点プロジェクターとスクリーン

アバック梅田 鈴川です。
最近問い合わせの非常に多い超単焦点プロジェクターですが、その中でもお客様が気になるところといえば「スクリーンは必要なのか」といったご相談を多く見受けます。
そこで今回、写真を交えてご説明をしたいと思います。
下記の写真が現在梅田店で展示しているパネル型耐外光スクリーンである「LIBERTY WIDE PRO」の120インチです。
使用しているプロジェクターはエプソン「EH-LS800」です。

ご覧いただいての通り非常にきれいに表示しております。
パネル型スクリーンは平面性がきちんととれるため超単焦点プロジェクターとの相性は非常に高いといえます。

照明を落とすとこんなイメージです。
この状態で当店の一番大きい【電動】140インチスクリーンを下ろしてみました。【電動】というのがみそです。

お分かりいただけましたでしょうか。
映像の淵や直線と思われる線を見ていただくとわかる通り、ぐにゃぐにゃです。
これにエアコンの風が当たるとさらにひどくなることは説明に難くないと思います。
つまり超単焦点プロジェクターと【電動スクリーン】【手動ロールスクリーン】は非常に相性が悪いといえます。
正直、壁に投射したほうがマシといえるかもしれないですね。
ただ、それでも電動スクリーンが良いという方は、【超単焦点対応】表記のものや【サイドテンション付き】といったものを選ぶと映像の歪がなく使用が可能だと思います。当然エアコンの風の影響がないわけではありませんので設置場所には注意が必要ですが・・・
またサイドテンション型になると上部のボックスのサイズが大きくなるため導入が難しくなり、サイズダウンなども余儀なくされてしまう可能性もあります。
冒頭にご紹介した【「LIBERTY WIDE PRO】についてもそうですが、超単焦点プロジェクターできれいな映像を楽しみたいとお考えの方はぜひアバック梅田へご相談ください。図面などをもとにご提案が可能だと思いますので是非ご相談ください。
スタッフ一同心よりお待ちしております。
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