【アバック新宿】2026年1月現在の3D対応プロジェクターをご紹介します

アバック新宿 明石(あかし)です。

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先日、現在公開中の映画「アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ」を3Dで鑑賞しまして、
改めて「大画面における3Dの魅力」を再認識しました。
撮影解像度がどんどん上がることで、映像の奥行や立体感が向上し、
3Dで奥行や立体感を表現する必要性が薄れたわけですが、
クオリティの高い3D映像を観ると「大画面における3Dの面白さ」はやっぱりあるなぁと思います。
というわけで、2026年1月現在、3Dに対応したホームプロジェクターを整理してみようと思います。
まずは、2026年2月1日からの価格改定(値上げ)が発表されている
Victor(ビクター)ブランドプロジェクターから、
純正の信号機(エミッター)は現時点では継続商品ですが、
既に純正の3Dメガネは完了しています。
ただ、汎用の XPAND(エクスパンディー)の3Dメガネ
がメーカー動作保証されていますので、ご安心ください。
つぎは SONY VPL-XW7000
も3D対応モデルです。ただし本アイテムの3Dエミッター&3Dメガネは、自社製品ではなく、こちらも
XPAND(エクスパンディー) の信号機(エミッター)と3Dメガネを追加購入する必要があります。
信号機(エミッター)がちょっとお高めではあるのですが・・・(40~50万円ぐらい)
つぎにご紹介するのは
ただし、こちらも純正3Dメガネは完了になっています。
信号機は内蔵ですので、汎用のアクティブシャッタータイプのBluetooth接続3Dメガネを使用すれば3D対応は可能。
★
DLP勢は「DLP-Link方式」で、結構3D対応しているモデルが存在します。
※すべてのDLPプロジェクターがDLP-Link方式で3D対応しているわけではないのでご注意を※
いずれも汎用のDLP-Link方式アクティブシャッター3Dメガネで動作するようです。
※今回ご紹介したモデルすべてがアバック新宿でご視聴可能というわけではございませんが、お取り扱いは可能です。
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