【アバック新宿】ホームシアターファクトリーからコンパクトサイズのサブウーファー2種が登場

アバック新宿 明石(あかし)です。

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ホームシアターの「あったらいいな」を実現するブランド
Hometheater Factory(ホームシアターファクトリー)から、
コンパクトサイズのサブウーファー2種が新発売されました。
6.5インチユニット採用の HF-SW650
と、8インチユニット採用の HF-SW800
両モデルともブラックorホワイトの2色展開。
まず特徴として挙げられるのがその「コンパクトさ」
HF-SW650 が約250mm立方 HF-SW800 が約300mm立方
ホームシアター、特にリビングシアターを導入する際によく言われるのが、「サブウーファーが意外に大きい・・・」というご感想です。
サブウーファーに限らず、低音の量は箱の大きさに比例しますので、仕方がない面はあるのですが、
このサイズなら置き場所やご家族の反対からサブウーファー設置を諦めていた方でもチャレンジできるのでは??
また「小さかろう、悪かろう」ではないのにも注目していただきたいです。
なんといっても、このリーズナブルな価格で充実の端子群。
RCA
XLR
パッシブ接続可能なスピーカーターミナル
ちょっと「やりすぎ」なぐらいです。
さらに「オートON/OFF機能」も装備とエントリーラインとは思えないほど機能面も充実。
ちなみに底面バスレフ。650 が1個で、 800 が2個。
この大きさと低音量のバランスを考えると「バスレフ」はいい選択だと思います。逆にボディがコンパクトなうえ、
筐体もしっかりしていますので、バスレフ型のサブウーファーで心配される
「ボアつき」は感じられず引き締まった低音が出ています。
ただボリューム感はさすがにこのサイズですので、そこまで出るわけではありません。
ボリューム感欲しい方は複数遣いがオススメだと思います。
近年AVアンプもサブウーファー接続可能数は増加傾向ですし。
この辺はまたこのブログでもご提案していくつもりです。
ご興味ある方はアバック新宿へぜひお問い合わせください。
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2025年9月18日(木)現在、以下アイテム展示処分中です。
★レイアウト変更に伴い、他展示処分予定品もございます★(順次ご紹介予定)
86インチ 4K量子ドット液晶テレビ


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