【アバック新宿】801 Abbey Road Limited Edition まだ受注可能です!

アバック新宿 明石(あかし)です。

Phone:03-5937-3150 Fax:03-5937-3152
e-mail:shinjuku@avac.co.jp
URL :https://www.avac.co.jp/contents/shop/shinjuku2.html
今年6月に発表されました
イギリスの人気スピーカーブランド B&W(Bowers & Wilkins)と、ロンドンの伝説的録音スタジオ「Abbey Road Studios」とのコラボレーションモデル
B&W 801 Abbey Road Limited Edition
発表時から「2025年8月以降順次お届け予定」とされていましたが、予定通り既に出荷が順次開始されております。
本アイテムは 全世界140ペア 日本国内14ペア という極めて少数の限定品。
そんななか先日、アバック馬車道で行われた試聴会 は、日本国内はもとより世界的にも非常にレアな機会でした。
B&W『801 Abbey Road Limited Edition』特別試聴会【9月6日(土)】※本イベントは終了しております
実際の商品のインプレッションも希少性の高いものとなっていますので、こちらのブログもぜひご覧ください。↓
【アバックClassic馬車道】特別編!B&W 801 Abbey Road Limited Edition展示モデル導入特別試聴会とインプレッションを書かせて頂きます。
もちろん もとより人気ブランド B&W の限定アイテムということで、
この価格(税込み¥10,120,000/ペア)ながら、出荷開始までにほとんど受注が埋まってはいるのですが、
2025年9月現在でも まだ若干の受注が可能となっています。
商品スペック自体は、現行フラグシップ 801D4 のシグネチャーモデル
に準じたものとなっており、その音質は折り紙付き。
見た目だけの違い、かというと、そこは本体塗装だけでも音が変わるスピーカーの世界。
本モデルはビンテージ・ウォールナット・キャビネットの採用により、ナチュラルな「響き」を感じさせる音色となっているそうです。
やはり本モデルで聴きたい作品と言えば、ベタですが、コレでしょうか?
「ザ・ビートルズ/アビイロード」
「ピンク・フロイド/狂気」もアビーロード・スタジオで録音された著名なアルバムです。
クラシックの録音ももちろん数多く行われており、
「マルタ・アルゲリッチ/幻のショパン・レコーディング 1965」
もアビーロード・スタジオでの録音です。
また映画音楽の録音も数多く行われており、
「スター・ウォーズ 帝国の逆襲」
「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」
「ロード・オブ・ザ・リング」3部作
など歴史的な作品がずらり。これらのサウンドトラックも聴いてみたいですね。
本モデルでやはり目を引くのはトップのこの「赤い」レザーでしょう。
これは、アヴィロードスタジオで使用されてきた赤いレザー・チェアと、アヴィロードスタジオのなかでも象徴的な存在である「スタジオ2」のコントロール・ルームの美観にインスパイされたもの。
所有欲をこれでもかとついてくる本モデル、手に入れる機会はあとわずかとなっております。
ご興味ある方は、ぜひアバック新宿へお問い合わせください。
イベント以外でもご来店予約にご協力をお願い致します。
御来店予約は、お電話もしくはメール(shinjuku@avac.co.jp)or
ご予約フォームからご依頼ください。
展示処分は、お電話 03-5937-3150 もしくはメール(shinjuku@avac.co.jp)ご利用ください。
2025年9月15日(月/祝)現在、以下アイテム展示処分中です。
86インチ 4K量子ドット液晶テレビ



〒160-0023
東京都新宿区西新宿7-5-9
ファーストリアルタワー新宿3F
Phone:03-5937-3150 Fax:03-5937-3152
e-mail:shinjuku@avac.co.jp
URL :https://www.avac.co.jp/contents/shop/shinjuku2.html







