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【アバック新宿】『DALI新シリーズ ステレオ試聴会』ご参加ありがとうございました

新宿本店 明石(あかし)です。

Phone:03-5937-3150 Fax:03-5937-3152
e-mail:shinjuku@avac.co.jp
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4月19日(土)はデンマークの人気スピーカーブランド DALI(ダリ)の新シリーズスピーカーの試聴会を開催致しました。ご参加いただいた皆さまありがとうございました。

『DALI 新シリーズ ステレオ試聴会』※本イベントは終了致しました

同ブランドから久々に登場したハイエンド&ミドルクラスのスピーカーシリーズ

EPIKORE(エピコア)

RUBIKORE(ルビコア)

から、

EPIKORE7

EPIKORE3

RUBIKORE8

の3モデルをフューチャーした試聴会でした。

アンプとプレイヤーには marantz シリーズ10 をご用意しました。

MODEL10

このモデルの優秀さも再認識です。DALI自体は鳴らしづらいスピーカーではありませんが、それでも300万クラスのスピーカーも朗々と鳴らしてくれました。

SACD10

LINK10n

①ブックシェルフ EPIKORE3

②トールボーイ RUBIKORE8

③トールボーイ EPIKORE7

という順番でご試聴いただきましたが、

ユニット数の少ないブックシェルフとユニット数の多いトールボーイの違い(音場の広さや低音の量感など)

同ブランドのクラスの違い(高域の滑らかさ、中高音域のつながりのよさ、中低音の濃密さなど)

が非常に分かりやすくご体感いただけたイベントだったかと思います。

新シリーズのDALI は、中低域の柔らかさは保ちつつも解像度は向上。

EPIKORE については、ダブルツィーターの「高音域の目立ち」もかなり軽減され滑らか。低域の奥行感もアップ。

イベントでも様々な音源をご試聴いただいたのですが、

特に印象に残ったのは、「厚みのない古い音源」と「ライブ音源」の再生でした。

高音質とは言えない音源も、決して「薄く」ならないのは、かなり好印象でした。ライブ音源も空間が豊かに出てくれる印象。

「細かい音まで再生してくれる」という方向というよりは「心地よく再生してくれる」スピーカーなのだと感じました。

個人的にもライブ収録の音源を聴きまくってしまいました。

DALI新シリーズご興味ある方はぜひアバック新宿までお問い合わせください。

EPIKORE3

RUBIKORE6

は常設展示となっております。

イベント以外でもご来店予約にご協力をお願い致します。
御来店予約は、お電話もしくはメール(shinjuku@avac.co.jp)or
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展示処分は、お電話 03-5937-3150 もしくはメール(shinjuku@avac.co.jp)ご利用ください。
2025年4月20日(日)現在、以下アイテム展示処分中です。

86インチ 4K量子ドット液晶テレビ

LG 86QNED90JPA


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