話題のAWOL Valelion Maxを色々使ってみた結果「ホームシアター屋さんの目線」でお話します。初めての方・機材更新の方どちらにもお勧めできる機種です。
アバック横浜 渡邉です。
「ホームシアターファクトリー」各商品は、「ホームシアターファクトリー」やアバック各店舗・Amazonや通販でも発売中です。


先日発売されたサブウーファーでスピーカーシステムは一通り揃いましたので、施工例での案件の大半がお手軽の実現できる要素が揃ったことになります。
また。新規に加わったスマートテレビや非常に小さい超短焦点プロジェクターも加わりました。
お部屋の香りに拘ったシアターアロマ、スポットライトとサイズ互換のボックス付き埋め込みスピーカー、大型のプロジェクターも吊り下げ可能な金具からアウトドア「岩」スピーカーまでいろいろあります。
弊社通販・Amazonでも販売しておりますのでお気軽にご利用ください。
今回から弊社の施工例事例を検索できるようになりました。
2025.11.8追加:Googleのカスタム検索に対応しました。気になったキーワードやシステムのチャンネル数、スクリーンサイズなどを入れてみてください。
本題です。
ここの所各メーカーから少しずつ新しいプロジェクターが出始めており、アバックとしてはAWOL Valelion 「AWOL Valelion Max」を一押しとさせて頂いております。

一押しとさせていただいた理由はホームシアター屋さんの目線で見た時に性能面で推せるなと考えさせていただいたのが最大の理由です。
さて、そうは言ったものの
「実際に購入できたのはまだMakuakeでクラウドファンディングした人だけだし、世間の評価が出てないからわからないよ」
と言うご意見もいただくのが実情です。
そこで今回は
「実際に一カ月使ってみた店舗で感じたAWOL Valelion Maxの良い所、課題点」と題して
Victorのハイエンド機やJMGO、XGIMIなどの機材がある中、実際に使ってみた上で感じた点を挙げさせて頂ければと考えております。
実機の試聴イベントは5月16日に行わせて頂きましたが、イベントを行うのは北から仙台、東京、横浜、金沢、名古屋、大阪、そして沖縄の各所となり、それ以外の地域の方足を運んで頂く事が前提です。
今回のブログはそんな地方の皆様や日々お忙しい皆様に向けて「ハイエンドを含むプロジェクターを見ている立場から実際にどう思ったか」と言う視点で書かせて頂きます。
地方の皆様やお忙しい皆様の中でAWOL Valelion Maxお考えの方にはお役に立てる内容になるかと思います。
AWOL Valelion Maxと言う機材を一つのキーワードで考えた場合「性能を『プラスオン』している」と言う言葉で纏められるのではないかと思います。
この「プラスオン」と言うワードはValelionの下位機種の性能を持ちつつ、そこに高画質・黒の沈み込みを作り出す能力をベースになる機材に「追加する」と言う意味合いです。
ブログの進め方としては今回は先日担当させて頂いたイベントの状況を再現しつつお話を進めさせて頂きます。
内容としては
その1,AWOL Valelion Max最大の特徴その1である画質、特に「黒の沈み込み」について
その2,最大の特徴その2、レインボーノイズ除去(RBE)について
まとめ、どんな方に向いているか?
最後に実際の購入方法や特典のご案内となります。
では、始めます。
その1,AWOL Valelion Max最大の特徴である画質、特に「黒の沈み込み」について
まず、おそらくほとんどの方が購入検討の要因として挙げられるであろうAWOL Valelion Maxの「画質」について思う所を書かせて頂きます。
最初にこの機材単体で見た場合の画質ですが、この点については以前ブログにも書かせて頂いた「黒の沈み込み」に相対的に優れた機材だと言うのが率直な感想です。
イベントでは黒一色と黒と白の対比がはっきりしている「マリアンヌ」から画を扱ってみました。
比較機種はXGIMI Horizon20MAXです。
こちらがAWOL Valelion Max

こちらがHorizon20MAX

このメニュー画面は暗い所と明るい部分の両方があり、比較がしやすいので出してみました。
次はチャプター2の冒頭。
こちらがAWOL Valelion Max

こちらがHorizon20MAX

画面をよく見て頂くとHorizon20MAXはネオンサインがとても明るいんですが、特に明るいシーンでは全体的にグレーに見えるかと思います。
AWOL Valelion Maxは全体的な明るさもちゃんとありますが、黒の沈み込みが明らかに深く、明かるい所の対比がしっかり出ております。
夜の暗さとネオンの明るさの対比と言う面で見た場合、今までのDLP系プロジェクターと同じ画の延長線上であるHorizon20MAXであることに対して、AWOL Valelion Maxは前提条件の黒からしてだいぶ違う絵になっています。
次、シャンデリアのシーン。VisionMaster MAX。

こちらがHorison20MAX。

暗室で見るとカメラで撮った場合、明るい所に引きずられてしまいます。
レインボーノイズも出ていますね。
次にkこちらも良く使用されるシーン。AWOL Valelion Max。

こちらがHorizon20MAX。

ちなみにハイエンド機のLCOS機種、Victor DLA-Z5ではこのような感じです。


はい、ピークの明るさはHorizon20MAXとはだいぶ違いますが、黒から色が入り始める階調感や沈み込み、発色の連続性、白ピークの出し方も全部いいです。
また、滑らかさの点では及ばないとも同時に感じました。
この辺りはネイティブ4Kとシフトによる4Kの差であり、同じことはJVC DLA-X系でも言われていたことになりますので、これも合点がいきます。
費用を掛けられればこちらなんですが、あくまで参考程度に。
で、ここまでは視覚的・直感的な感想です。
今回はイベントで使用した資料も用いて、もう少し客観的に見て見たいと思います。
前提条件として、最近のDLP系機材はどの機材でも投射の為のパワーが上がっており、ミドルエンドからハイエンドでは3000から5000lmオーバーの光量になっています。

特に今回の比較で使ったHorizon20MAXは実に5700lmのパワーを誇り、現時点で民生用機材としては最大級クラスの明るさです。
この光量は所謂「スマートプロジェクター」の使い方として挙げられる「明るい所でもテレビのように使える」という使い方を主目的に置いていますが、これらの機材の画作りはおおむね共通していて、私達が「白立ち上げ」と言っている「白ピークを高くすることで派生する発色の鮮やかさを前に出し、黒の沈み込みが『相対的に』気にならない」映像を作り上げています。
これに対してValelion、中でもAWOL Valerion Maxはハードウェア的に「変わっている」のではなく、コントラストや黒にかかわる部分が「プラスオン」されている事で、同じDLP機種の中でもスタンスを変えています。
AWOL Valerion Maxというハードウェアの基礎性能と言える本体の明るさについては約3500lmと最近のスマートプロジェクターミドルからハイレンジ機種と同等レベルです。
本当に「肝」になる部分は別で、物理的なシステムであるアイリスとレンズ周り、そしてソフトウェア的な処理であるEBLと呼ばれる機能となります。

AWOL Valerion Maxは画面の明るさを測定して暗部の黒レベルをリアルタイムで最適化するEBLアルゴリズムプログラム(これは下位機種でも搭載されています)だけでなく、物理的な面で6段階のアイリス(絞り)とレンズ周りの工学設計、遮光構造、そしてレンズ自体の差を生かして機材そのものの性能を上げつつ統合的にコントロールする事で「黒」の領域を増やしています。
数値的に言えばネイティブコントラストは5000:1、ダイナミックコントラストについては理論値で50,000:1、レビューサイトの実測値でも33,000:1となっております。

余談ですが、今回比較対象にしたHorizon20MAXの場合はネイティブコントラストは一部の情報では1200:1、ダイナミックコントラストは20,000:1と言う数字がありますが、現実的な画として明るさについては概ねそのままですが、コントラストについてはレーザーコントロールによる光量の理論値で表されている事もあり近いとは言えど必ずしも数字通と言う事はまずありません。この辺りは実機を見た実感です。
もちろん明るさの面では間違いなく現時点でトップの性能なのは事実ですが、実際に見て見た限り黒の深さと言う点ではValelionやLCOS系の機材には及ばないと言うのが本音です。
この点から見てもAWOL Valerion Maxは既存のDLP系機種とは「同じ方向を持ちつつ」EBL+レンズ周りを追加する事で、暗室での投射という方向で性能が上乗せされている機材と言う事になります。

先程お話した通りValelionが用意している機種は一番下のStream Master、一番一般的な機種になるAWOL Valerion Pro2、そしてAWOL Valerion Maxの3機種がありますが、基本的なプラットフォームは同じものです。
各機種間の変更点は明るさやコントラストが主であり、EBL自体はすべての機種に搭載されておりますが、プログラムの先にあるハードウェア、特に光学系が違う事でこの差が出ております。
私達プロジェクターの専門店から見た場合、この「黒」を出すのがいかに難しいかと言う事はよく分かっております。
それ故この「プラスオン」で乗せられた「黒」はとても大きな意味だと考えています。
その2,最大の特徴その2、レインボーノイズ除去について
最初に黒の沈み込について解説しましたが、Valelionの機材にはもう一つ大きな特徴があります。
それがAnti-RBEと呼ばれるレインボーノイズ除去技術です。

仕組みとしてはレーザーの切り替え速度を視覚としての認識レベルを超えるレベルまで上げる事で「ばらばらに届く色」を「同時に重なっている色」として認識させ「見る方の脳を騙す」事でノイズを除去しています。
実際の所、レインボーノイズは人によって見える見えないがあり、この問題をハードウェア的に解決するにはDLPを3枚にする(単色にする)など非常に高価な機材でないと実現は出来ません。

そして現在の民生用プロジェクターではすべての機種で単板DLP・3色レーザーと言う仕組みである以上、レインボーノイズ発生のシステム自体は変えられません。
そこでソフトウェアとハードウェア両方の仕組でレーザーの切り替え速度を上げつつタイミングを制御し、最終的に「見て頂く方」の映像認識を通してノイズを除去「していると認識させる」事で、だれが見てもレインボーノイズの除去を行えるシステムになっています。
では、実際の画について。
イベントで使用したのは「バットマンVSスーパーマン」でよく使われるアーマードバットマンとスーパーマンのド付き合いシーン(チャプター11)になります。
写真ではわかりにくいですが、時折雷で真っ白になるピーク白や上下左右のキャラクターの動きなどレインボーノイズの出やすいシーンです。
今回はValelionだけで写真を出します。
レインボーノイズ除去しない場合がこちら。

一番レインボーノイズが出ているのがアーマードバットマンが吹っ飛ばされたシーン。

動画でないとわかりにくいかなとは思いますが、実際にはバットマンのフェイス部分にノイズが入っています。
レインボーノイズ除去を働かせた場合がこちら。

一番レインボーノイズが出ているアーマードバットマンが吹っ飛ばされたシーン。

ノイズはほとんど見られません。よく見て頂くと輪郭情報や階調の幅、黒の深みなど画質も上がっております。
色の切り替えが細かくなった結果が出ている様な気がします。この辺りはほかの映像でも同じような結果になりました。
この映像については、イベントではほぼすべてのお客様が実感していただけました。
まとめ、どんな方に向いているか?
さて、ここまでValelionの「推し」を2つ程挙げさせて頂きました。
ホームシアター屋さんの目線からAWOL Valerion Maxを見ると「掛け値なしで良い意味でいい所取りしている」という印象を持ちます。
絵としては黒そのものの深さと輪郭線部分の強調がしっかりしており、この辺もブログで書きましたがJVCの旧機種であるDLA-X系の機種を見ている様な画です。

仮にリアル4KのVictor機と比較した場合、映像の滑らかさなどはリアル4K機種の画素による変化とは依然として差はあるのですが、事「黒の沈み込み」と言う点で考えた場合、レーザーコントロールによるJVC系の倍に近い明るさは、AWOL Valerion Maxのネイティブコントラストとダイナミックコントラストの数字もトップである純白と漆黒の間の数字が「白ピーク側に」事実上倍になります。
単純に数値的な計算をしてみても数年前のVictorのLCOSハイエンドモデルにかなり近い数字であり、黒の沈み込みについては感覚的な点ではJVCの旧DLA-X系と同じレベルと言う事になります。
もう一つの面である「レインボーノイズ除去」については、副産物として階調表現の良さやフォーカスの向上などの副産物を持ち、特に既存のDLP機種から見ると他の機種より一回り上の性能を持っていると判断しても良いと思います。
実際の所、レインボーノイズは人によって見える見えないがあり、この問題をハードウェア的に解決するにはDLPを3枚にするなど非常に高価な機材でないと実現は出来ません。
そして現在の民生用プロジェクターではすべての機種で単板DLP・3色レーザーと言う仕組みである以上、レインボーノイズ発生のシステム自体は変えられません。

そこでソフトウェアとハードウェア両方の仕組でレーザーの切り替え速度を上げつつタイミングを制御し、最終的に「見て頂く方」の映像認識を通してノイズを除去「していると認識させる」事で、だれが見てもレインボーノイズの除去を行えるシステムになっています。
そのような点からAWOL Valerion Maxをお勧めできる方は、と言う事になりますが……。
1,今までプロジェクターでシアターを作っているお客様の機材更新用として(特にDLP系の機材でハイビジョンのお客様)

ハイビジョン時代、DLPの大きな特徴は比較的黒も出る上に重量も少なく、それでいてお値段も極端に高くないと言う点がありました。
今回のAWOL Valerion MaxやXGIMI TITAN、Horizon20系の機材は概ね100インチまでは概ね調整が可能なので、比較的DLPらしい味を残したままシステムのレベルアップが可能です。
2,スマートプロジェクターと言うものに興味のあるお客様の中で一回り上の性能を求める方。

一台目のプロジェクターとして、既存のプロジェクターの様な明るさだけに加え映画館の様な黒の沈み込みを求める「1ランク上」の性能を求めるお客様には向いている機種です。
もちろん、既存プロジェクターの買い替えだけでなく、最初の一台としてもお勧めします。
同じメーカーの中間機種(テレビの代わりにするなどスマートプロジェクターとしての使用)にアイリスやレンズを変えたことによる黒の沈みやコントラスト比の高さ、そしてレインボーノイズの除去システムなどを「プラスオン」している事から、テーブルの上に置くタイプの機種としてもハイレベルの高い映像を提供できます。
その分費用は上がりますが、コンパクトでデザイン性の高い筐体と大きさに見合わないパワーはご満足いただけると思います。
この辺りは自由になるお時間の少ないお客様には重要な部分で「時間の質」を上げる事に対してバリューを提供できる機種です。

もちろん、専用室を組むレベルになるとハイエンドのVICTORも対象にはなるのですが、より気軽にそれでいて質の高い映像を提供できる機種なのでご自身のご邸宅だけでなく友人宅に持ち込んで……と言うような柔軟性のある使い方が出来る機種でもあります。
余談ですが……一部の方からXGIMI TITAN(展示中です!)の上位機種「TITAN Noir MAX」についてお話がありました。
【アバック横浜】XGIMIの「次世代機」TITAN到着!5000lmをごく自然に扱える素の良さはまさに次世代機画質。スマートプロジェクターの領域を抜けた名機です!

この機材や先日話題になっていた「TITAN Noir MAX」などは、徹底的な白ピーク向上によって黒の沈み込みを相対的に出す」という方向性で、「DLPの最高峰」として見ればとてもよい機種ですが、既存ユーザー様の買い替えにはどっちも見てもらわないと何とも言えないと言う事になります。
3,LCOS系のハイエンド機種(VictorやSONY)を以前使用していて、今は特に金額的に難しい方。


円ドルレートや今までの貯蓄や現在の生活、年齢、勤務など様々な要因があり、価格の上がったVictorを購入するのは難しい……。
これは至極現実的な話です。
AWOL Valerion Maxは「黒の沈み込み」と言う点と「レインボーノイズが少なくなる機能がある」と言う点で 今までSONY系のランプ型プロジェクターやJVCのプロジェクターを使用されていたお客様にもお勧めできます。
現実問題としてはLCOS系(現状はVictorだけ)の黒の深さや階調感などは現時点でもリアル4Kの方が上ですが、Valelionは光源の差から来る「明るさ」と「暗さ」の差がはっきりしており、ソニー系のリアル4kと比べると明るさの点で明らかに上回り、疑似とは言え4Kの解像度を持つことで発色とピーク白で性能は上回りつつ、さらなる黒を実現できます。
また、JVC系をお持ちの方にはレーザー光源による長寿命(2万時間)と黒の沈み込み・コントラストは過去のDLA-X系の機種とは同程度ないしそれ以上の性能を発揮する事が出来ます。
何よりレインボーノイズ除去システムのおかげでレインボーノイズはほとんど見受けられず、実際の画は発色が相当よく、特に黒と赤・緑はかなりJVC系に近い画となります。
「今のVictor製プロジェクターはもうちょっと買えない……」と言うお客様にはかなり現実的な提案になります。
本体の価格も現時点で65万円レベルの機種になりますので、DLA-X990Rの末期の価格やVPL-VW2XX系統、VPL-VW3XX系統より少し高い、VPL-VW5系統より少し安いラインです。



さすがにリアル4Kの階調感には及びませんが十分な画素数を持ち、明るさピークが2倍近くになりますので明るさと暗さの差異であるコントラスト比や発色の良さを感じて頂けると思います。
この様にAWOL Valerion「Max」は私達「玄人」の目線から見て、単に高性能と言うだけでなく、いろいろな状況のお客様の後継機としての対応も出来る事もあり、現時点で一押しの機材となっています。
「すごく推すから何かあるんじゃないか?」と言うお声がないわけでもないのですが「性能が高いわりに一昔前のハイエンド機と概ね同じ値段でコストパフォーマンスも良く、レーザー光源や解像度などの変更でお客様の『時間の質』を向上できる機種」だから、と言うのが本当の所です。
メーカー様のご協力もあり各店に展示がありますので、お時間を確保してじっくり見られるお客様は是非ご予約をお願いいたします。
なお、今回ご紹介の商品は地方の皆様も通販サイトからの購入だけでなく、アバック横浜へのメール・お電話でご相談の上で購入が可能です。
支払方法は振込やクレジットカード、Webクレジットとなります。
お問い合わせはこちらから。
- では、アバック横浜までご連絡・ご相談・ご予約をお待ちしております。
アバックは いつでも「下取り」でのお買い物がお得です!!
【詳細はこちらをご覧ください】

下取をご利用でのご購入なら年中お得!
Audio & Visual製品の下取り査定額をいつでも最大30%UPでお引き取り致します!
お目当ての製品も下取り交換でのご購入なら大変お得にお求めいただけます。
【特典①】下取査定を通常査定額より20%UP!!
【特典②】当社購入の下取品の場合、査定額が更に10%UP!!株式会社アバック横浜店
https://corp.avac.co.jp/contents/shop/yokohama.html
ホームシアター施工例 https://corp.avac.co.jp/blog/
〒231-0033 神奈川県横浜市中区長者町3-8-13 TK関内プラザ1F
TEL :045-228-9881
メール:yokohama@avac.co.jp
******************************************************




