マイホームシアター893
100インチ 5.1.4ch ATMOSシアター(新築・専用室)
施主情報:千葉県市川市 M様邸
担当:明石(アバック新宿本店)
インストール:明石(アバック新宿本店)

ご新築2階の広々としたリビングルームに、140インチの大型スクリーンを使用した本格的なホームシアターを導入いただきました。
| 建築タイプ | 戸建て住宅 |
|---|---|
| 部屋の形状 | リビングルーム |
| スクリーンサイズ | 140インチスクリーン |
| サラウンド構成 | 7.3.4ch |
機材リスト
AVアンプ :DENON / AVC-X6800H
フロントスピーカー :DALI / SONIK7 (WA)
センタースピーカー :DALI / SONIK CINEMA (WA)
サラウンドスピーカー :DALI / SONIK5 (WA)
サラウンドバックスピーカー:DALI / SONIK5 (WA)
トップフロントスピーカー:Home theater Factory / HF-SP520T-W
トップリアスピーカー :Homet heater Factory / HF-SP520T-W
サブウーファー :DALI / SUBE-12N

プロジェクターはお部屋の構造上、後方の壁付けで設置。プロジェクターの光軸があらわし梁に影響しないよう考慮して設計しました。

スクリーンは140インチ電動昇降タイプを使用。当初の予定から大きくインチアップしました。
建築構造上、掘り込み天井には出来ませんでしたが、KIKUCHI「CUBEシリーズ」のシンプルなケースは、白を基調としたリビングでもしっくり馴染みます。

フロントスピーカー、センタースピーカー、前方サブウーファー2本は床置き設置。

今回はサラウンドスピーカー、サラウンドバックスピーカーもトールボーイタイプを使用し床置き設置しています。

立体音響用トップスピーカー4本は、現在では希少となった天吊スピーカー「Home theater Factory / HF-SP520T」のホワイト色を、あらわし梁に角度をつけて設置しています。

後方にもサブウーファー1台を設置した7.3.4chのAtmos仕様です。
近年のトレンドを踏まえて、複数のサブウーファー(3台)を使い、低音もお部屋全体に広がる設定になっています。
アバックでは、新築戸建・マンションや既存住居への導入はもちろん、リフォーム、リノベーションに伴うホームシアター導入相談も随時承っております。
これまでに培った施工実績とノウハウで、お客様を全力でサポートさせていただきます。
是非、お近くのアバック各店までお気軽にご相談くださいませ。
■お問い合わせ:アバック新宿本店






